英語生かして稼げるおすすめの副業5選!家にいながらガッツリ稼げる!

英語生かして稼げるおすすめの副業5選!家にいながらガッツリ稼げる!

英語が得意、あるいは英語が好きという場合「英語で副業をしてみたい」と思うことが多いでしょう。

その時に気になるのは、どんな副業がいいのか、どんなサイトで仕事を見つければいいのかなどの点かと思います。

この記事では、上記ポイントのに加え、どのような人に英語の副業が向いているかなどの内容も解説していきます。

英語を使える副業をしたいと思っている方には、きっと参考にしていただけるでしょう。

この記事を読んで分かること

  • 英語力を活かせるおすすめの副業
  • 英語を使った副業を見つけるのにおすすめのサイト
  • 英語を使う副業で稼げるか
  • 英語を使った副業に向いている人

なお、英語を使った副業で稼ぐのは、一部の能力の高い人を除けばかなり難しいものです。

もし稼ぐことが目的であれば、スマホ1台でできる仕事であるスマホビジネスをおすすめします。

スマホビジネスの中でも当サイトが特におすすめしているのが、副業のすすめおすすめ副業です。

スマホをタップするだけの簡単な作業で月収100万円以上も目指せるビジネスとして評判になっています。

詳しい仕事のやり方や、実践している人の体験談などは、下の公式サイトから確認していただけたらと思います。

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英語力を活かすおすすめの副業5選!

英語力を活かすおすすめの副業5選!

英語力を活かせる副業ではおすすめのものが多くあります。

ここでは、その中でも特におすすめできる5つの副業を紹介していきます。

なお、英語に関係なくオススメできる副業については「おすすめの副業」のページで詳しく紹介しています。

翻訳

GENGO

翻訳の仕事をしたいのであれば、上のgengoのようなサービスに登録するのが近道です。

個別の翻訳会社の場合すでに人材が足りていることが多いため、新規で入るのは難しいでしょう。

翻訳の副業について詳しく解説している記事もあるので合わせてご一読ください。

ランサーズ

ランサーズなどのクラウドソーシングでは、英語翻訳の仕事はあまりありません。

ランサーズの場合、カテゴリは「翻訳・通訳サービス」→「英語翻訳・英文翻訳」です。

2020年4月8日の時点で、募集中の案件は10件ほどです。

そして、純粋な翻訳といえるお仕事とは、下の3件のみです。

  • 個人的なビザ申請のための書類の翻訳
  • 中学レベル(~英検3級)の英語学習者に使える文章作成
  • 企業説明会資料の翻訳作業

それ以外は「海外での買付・発送パートナーの募集」というものでした。

つまり英語での買い物・仕入れ・発送作業がメインであって、翻訳や通訳ではないということです。

これはクラウドワークスでも同じですが、逆にこうした内容なら「クラウドソーシングでも英語の仕事が見つかる」といえます。

英語講師

worldtalk

日本人が英語講師の副業をする場合、オンラインのレッスンをするのが最もハードルが低いでしょう。

  • 在宅でできる
  • 好きな時間にできる
  • シフトも自由
  • 資格のルールも特に厳しくなり

たとえば、東証上場企業が運営するWorldtalk(ワールドトーク)などは始めやすいものです。

ここは日本人講師のみのオンライン英語レッスンのサービスで、日本人というのがむしろプラスになります。

そして、英検やTOEICなどについて、必要資格が決まっていません。

講師の方のプロフィールを見ると、保有資格を書いていない方も見えます。

たとえば小さいお子さんの英語レッスンなど、むしろ英語力よりコミュニケーション力が問われるということが多いからです。

保育士や幼稚園教諭などの資格があると有利に働くともいえるでしょう。

2020年4月時点では、下の2つのコースや時間帯が、特に募集されています。

  • キッズ~小中学生
  • 夜20:00~24時対応

やはり「子供のうちに英語を教えておきたい」という親御さんは多いので、キッズや小中学生の分野は、需要が大きいといえます。

また、大人が仕事の終わった後にレッスンを受けるには、夜の時間帯になります。

しかし、この時間帯は英語力のあるママさんなどが動けないため、需要が高いわけです。

応募資格は下の3つの「いずれか」に当てはまる人です。

  • 塾講師などの講師歴3年以上
  • 海外滞在歴10年以上
  • 海外勤務経験3年以上
  • TOEIC・英検対策ができる

たとえば最後のTOEIC・英検対策なら、英検で準1級レベルを取れば少なくとも2級までは確実に教えられます。

英検準1級の講師の方は皆さんプロフィールに書かれています。

そのため、準1級があれば少なくともWorldtalkでは資格としては恥ずかしくないレベルといえるでしょう。

通訳

OCiETe

通訳もオンラインから始めると、仕事を見つけやすいといえます。

上の画像のOCiETe(オシエテ)は、遠隔オンライン通訳のサービスです。

契約から実際の通訳業務まで、すべてがオンラインで完結します。

筆者も試しに登録したところ、詳しい情報を何も登録していない段階では、通訳依頼は1件でした。

ミュージシャンへのインタビューというもので、下のような条件です。

日程 日曜日
時間 14時~16時(2時間)
詳細 事前打ち合わせ30分、インタビュー60分、最大90分まで
内容 海外バンドの対面インタビュー

詳しい内容はここでは伏せて紹介させていただきましたが、上記のような内容です(また、日程的にはすでに終わっています)。

筆者がメールアドレスを登録しただけで何も追加のアクションをしていないから、情報が少なかったのかもしれません。

ただ、現時点でこの1件しかないという可能性もあります。

案件は今後どのくらい増えるかわかりませんが、オンラインで通訳ができるようになると、英語の副業の幅も広がるでしょう。

ブログ

ワードプラス

実は、英語で一番稼ぎやすいのはブログです。

理由は「海外コンテンツの翻訳記事でアクセスを稼げる」ためです。

たとえばクレジットカードなどの分野は激戦区ですが「イギリスのクレジットカード事情」などとなると、一気に手薄になります。

そうした場所で上位になり、そこからクレジットカードジャンルを攻略していくという手があるのです。

クレジットカードはあくまで一例ですが「翻訳で稼ぐ」なら、この方法が一番現実的です。

そして、ブログやサイトを簡単に作成できるツールとして、上の画像のWordPlus(ワードプラス)は特におすすめできます。

スマホからメールを送信するだけでサイト更新ができる便利なツールなので、ぜひ詳細を下の公式HPで確認してみてください。

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Ebay

ebay

Ebay(イーベイ)は、国境を超えて商品の売買をできるサイトです。

出店は0円から始めることができ、下のような有料プランもあります。

  • スタータープラン
  • ベーシックプラン
  • プレミアムプラン
  • アンカープラン
  • エンタープライズプラン

Ebayを利用して英語の副業をするメリットは2つあります。

  • 自分自身が転売などで利益を出せる
  • 転売・買付代行などの仕事をできる

要は、自分で稼ぐことも、雇われることもできるということです。

雇われるといってもフリーランスになるので、実際には「契約」という形です。

ただ、完全独立の事業か、子会社的な事業になるかということですね。

さらに、ビジネスとは関係なく、自分が欲しいものを格安で仕入れることもできます。

もともとEbayなどのサービスは「個人で欲しいものを輸入できる」ということで広まったサービスです。

それが国内での転売事業につながることがわかり、転売を仕事にする人が増えたという流れがあります。

そのため、Ebayのような越境ECサイトを使いこなすと、個人の生活でも便利になるわけですね。

英語を使った副業は「アメリカでもできる在宅ワーク」の記事でも解説されていますのでご参考ください。

英語を使った副業を見つけるおすすめサイト

英語を使った副業を見つけるおすすめサイト

ここまで紹介したサイト以外でも、英語を使った副業を探すためにおすすめのサイトは多くあります。

ここでは、その中でも特におすすめな3つのサイトを解説していきます。

クラウドワークス

クラウドワークス

クラウドワークスは、ランサーズよりも英語の案件がやや多めです。

2020年4月5日時点では、下のような案件が見られます。

  • 企業説明会資料の翻訳作業
  • 日本語オンライン教育の日本語講師募集
  • 民泊客の駆けつけ対応
  • ファッション海外サイトの情報の翻訳&登録業務
  • 欧米メーカーへの取引交渉
  • 大学の研究紹介資料の英訳業務

仕事のカテゴリは、「翻訳・通訳サービス」の「英語通訳・英文翻訳」です。

上の一覧の中では「民泊の外国人客への対応」などもあります。

この場合、英検などの英語スキルより、居住地が近いこと、コミュニケーション力があることなどが条件となります。

また駆けつけ対応なので、「業務時間内は必ず対応できるようにしておく」必要があります。

英語力以外の部分に自信がある人なら、むしろ「ありがたい条件」といえるでしょう。

また、クラウドワークスでもランサーズと同様、海外在住者による買付の依頼が最も多くなっています。

つまり、海外に住んでいるとそれだけで英語を使った仕事が多くなるわけです。

(当然といえば当然ですが)

英語力より重要なのは「海外に実際に住んでいること」というのは、なかなか面白い現実かと思います。

「英語を仕事にしたい」なら、英語の勉強をするよりも「今すぐ海外に行く」方がいいわけです。

(もちろん、現地でどうやって生活するのかという課題はありますが)

ココナラ

ココナラ

ココナラもランサーズなどと同様、英語翻訳・通訳の仕事はそれほど多くありません。

カテゴリは「翻訳・語学」の中の「英語翻訳・英文翻訳」です。

2020年4月8日時点で募集中の案件は6件のみです。

内容を一覧にすると下のようになります。

  • 精神疾患に関する海外論文の翻訳
  • 動画の英文スクリプトの和訳添削
  • 海外TRPGの翻訳
  • 医療レポート書籍の翻訳
  • 日記の日本語の英訳

特に最後の案件など、特別高いレベルの英語力は求められないという案件もあります。

ただ、どの案件もかなり多くの人が集まっているので、それなりに強い資格や実績がないと厳しいでしょう。

タイムチケット

タイムチケット

タイムチケットは「自分の時間を売る」サービスです。

30分2000円などの金額でサービスを販売します。

英語に関しては「英会話のチケット」などのページで、それぞれの人が提供しているサービスを見られます。

  • 独学の英語学習法をアドバイス
  • 英会話の練習相手になる(好きな話題でOK)
  • 民泊に特化した英語のアドバイス
  • 何でも英語に翻訳
  • ビジネス英語・商談のサポート

このように、勉強法のアドバイスから、ビジネス英語のサポートまであらゆる内容があります。

資格については特になく、登録してサービスをリリースさえすれば、誰でも参加できます。

形式はオンライン限定の人もいれば、カフェなどで話し相手になるというものもあります。

若くてルックスのいい女性などは、この形式だと男性利用者が多く集まるかもしれません。

「語学・海外・通訳・翻訳のチケット」というカテゴリもあります。

ここでは、たとえば下のような案件があります。

  • スカイプやZoomでTOEICのレッスン
  • 英語の悩みの何でも相談に乗る
  • 文献の翻訳
  • 英検対策(3級~2級まで)

基本的には「英会話」と似ていますが、文献翻訳などのより高度な案件が入っているという印象です。

タイムチケットは、提供するサービスやその方法次第では、英語力以外の能力で稼げる可能性もあるといえます。

英語を使った副業は稼げる?

英語を使った副業は稼げる?

英語を使った副業は稼げません。

第一にそもそも仕事を探すのが難しいです。

仕事を見つけにくいということは、それだけ需要がないということ。

稼げるかどうかは需要と供給で決まるので、需要が少ないという時点で稼ぎにくいということです。

稼ぐことが目的であれば、冒頭でも紹介したスマホビジネスのような仕事をするのがいいでしょう。

スマホビジネスの中でも、当サイトが最も推奨する副業のすすめおすすめ副業です。

スマホをタップするだけの簡単な作業で、誰でも好きな時、好きな場所で働くことができます。

詳しい作業内容や始め方などは、下の公式サイトでチェックしていただけたらと思います。

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英語を使った副業をおすすめする人

英語を使った副業をおすすめする人

英語を使う副業は、下のような人におすすめです。

  • 英検1級や国連英検A級以上などを持っている人
  • 外見やトーク力に魅力があり、対面指導で人気を呼べる人
  • 英語の副業で稼げなくても別にいいという人
  • 特定業種の業績などで、翻訳の信頼性を確保できる人

あくまで一例ですが、上記のような人は、英語を使った副業を成功させやすいといえます。

また、海外に住んでいて買付代行などをしやすいという人も向いています。

英語の仕事で一番経済的な需要があるのは「海外現地での買付」だと考えてください。

英語を使った副業に関するQ&A

英語を使った副業に関するQ&A

英語の副業に関して、多くの人が疑問に思うことは共通しています。

ここでは、そのように共通して見られる疑問点の中でも主だったものについて回答していきます。

英語を使った副業に資格は必要?

英語は工事現場の仕事などと違い、命に直接関わるものではありません。

そのため、法律で「この資格がなければダメ」と決められているものはない、というのが実情です。

つまり、仕事さえもらえれば、無資格でもやれるといえます。

しかし、当然ながら英語翻訳などの仕事を、英語力の証明できない人に振る依頼者はいません。

そのため、下のような資格は持っておくべきといえます。

  • 実用英語技能検定(英検)
  • TOEIC
  • TOEFL
  • 国連英検
  • 工業英語技能検定(技術英検)
  • 日商ビジネス英語検定

さらに、翻訳でなく通訳の資格になると、下のようなものもあります。

  • 全国通訳案内士(国家資格)
  • ビジネス通訳検定(TOBIS)
  • 医療通訳技能検定試験

少々意外かもしれませんが、英語の国家資格は「通訳案内士」のみで、後はすべて民間資格です(国連英検は除く)。

こうした資格を取っているほど有利になりますが、最終的には人脈やコミュニケーション力も含めて、とにかく実践で結果を出すことが全てといえます。

英語が得意ですが翻訳の副業は難しいですか?

英語が得意というだけでは、翻訳の副業は難しいといえます。

まず得意のレベルにもよりますが、英検準1級レベルでは無理といえます。

ウェブサイト用の簡単な翻訳なら、この英語力でも十分です。

しかし、その場合は日本語のライティング力・タイピング力・仕事を取ってくる力などが必要です。

どちらかというと、英語力よりは「さほど英語が必要とされない翻訳記事のライティングの仕事をいただく」ことが重要になります。

つまり「ライター兼翻訳家」として活動することになります。

それができる人(仕事が早く、営業力がある人)ならいいでしょう。

(なお、上の説明を読んで「難しい」と感じた方は「簡単な副業」の記事を参考にしていただくといいかと思います)

しかし、一般的に英語が得意な人は「英語だけできる」ということが多く、上記のような仕事は難しいかと思います。

その点、英語が少し得意なだけでも十分稼げるのが、スマホビジネスという新ジャンルの副業です。

運営サイドがその人に最適な仕事を探してくれるため、営業をかけることなく仕事をゲットできます。

スキルがない人でも簡単に稼げますが、英語というスキルがあればさらに簡単というのが魅力です。

作業はスマートフォン1台でできるため、働く場所や時間も自由です。

こうしたスマホビジネスの中でも、当サイトが特におすすめしているのが、下記リンクのビジネスです。

1日5分などのスキマ時間を有効利用して稼げるビジネスなので、ぜひ下のリンク先で詳細をチェックしてみてください。

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【まとめ】おすすめの英語を使った副業5選!

【まとめ】おすすめの英語を使った副業5選!

英語を使った副業はたくさんありますが、いずれもまともな収入を得るのは難しいものです。

その点、英語も含めてその人のスキルに合った仕事を紹介してくれる副業のすすめおすすめ副業はおすすめできます。

文中でも書いてきた通り、非常に簡単な内容であるにもかかわらず、月収100万円以上も目指せるビジネスとなっています。

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